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02.浮気の決定的な証拠(不貞行為の証拠)の事例

いったいなにが「決定的な証拠」になるのか、具体的に例を挙げて説明します。
調査を依頼する前の参考にしてください。

ラブホテル
肉体関係があったことが明らかで、不貞の証拠として最も有効です。

1回だけのホテルの証拠で不貞を認めて、慰謝料を支払うケースもありますが、 以下のような言い訳を言う人もいます。

「ホテルに行ったけど話しをしていただけだ!!」

そんな言い訳をされない為にも、継続的な肉体関係を証明することが大切です。
できれば、ホテルの証拠を2~3回以上押さえておけばいいでしょう。
アパート部屋の出入り
浮気相手が居住している部屋の出入りは、「相談していただけ。」と言われて、肉体関係を否定される可能性があります。

ですから、部屋への出入りは複数回の証拠が必要になります。

もし、部屋に宿泊した場合は、ホテルと同様に不貞の証拠としてかなり有効です。
こちらも出来れば2~3回以上は押さえていたほうが良いでしょう。
シティホテル
一般的に「会議」や「打ち合わせ」などに使われることが多いシティホテルでは、 「友人と話していただけ。」と言い訳が通用してしまうことになります。

こちらも、浮気相手と一緒の複数回の出入りの証拠が必要になります。
2人で入る部屋の出入りが撮れれば、かなり証拠能力はアップします。
(プロに任せるのがお勧め)
車の中
車の中での肉体関係が撮影できれば、証拠としてかなり有効ですが、プロでも難しい作業です。

車の中で見つかる浮気の証拠として多いのは、レシートです。

浮気相手との買い物、レストラン、ホテルなどの浮かれた証がしっかり残されていることが多いです。
行ったことがない店や、仕事では行かないような店のレシート等を見つけたら取っておきましょう。
デート(腕を組む・など)
2人で食事や買い物など、手をつないだり腕を組んだりしてデートをしている場面は、残念ながら不貞の証拠とはいえません。

依頼をされる奥さんや旦那さんの立場からすると、「デートをしただけで浮気だ!!」という気持ちは分かりますが、不貞行為はあくまで肉体関係があったかが問われるので、慰謝料請求の証拠としては不十分です。

浮気をした本人の性格や、浮気相手の性格で、どんな証拠があればいいのか、どのくらいの証拠があればいいのか、変わってきますので、依頼をする前に相談することをお勧めします。

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